株式会社 宮城総合給食センター

宮城総合給食センターは、まごころをモットーに
安心・安全の美味しいご飯をお届けする会社です

  • 【株式会社 宮城総合給食センター】 『こだわりぬいた美味しいお米は、にほんの笑顔の源』
  • まぐろ由来コラーゲン入り『保鮮しゃり玉』特許技術製法で最長28日間、常温保存できる!
マスコットイラスト「未来を考える!(キラーン)」

お米の美味しい国だから…『日本の食文化の未来を考える』

宮城総合給食センターは、仙台市内を中心に宮城県内の小中学校のうち、102校もの学校に毎日給食の米飯を配達しています。地元産米にこだわった美味しいご飯とともに、まごころと笑顔をお届けしています。
その他、外食産業やスーパーからご依頼をいただいて委託製造しております。当社の技術を活かして製造した米飯は、様々なカタチでご利用いただいております。

食の安心・安全のために

仙台HACCPマーク

『仙台HACCP』を取得! 自主衛生管理を徹底しています。

衛生面においては、仙台HACCPに基づいて、水・酢飯のpH検査、精米検査、一般生菌数、大腸菌群、黄色ブドウ球菌など、随時検査を行っており、安全・安心な商品を提供します。

仙台HACCP(ハサップ)とは?

仙台市が平成18年4月に設けたHACCPの考え方に基づく自主衛生管理を段階的に評価する制度です。事業者自らが自主衛生管理を点検した結果を仙台市が評価し、今行っている衛生管理よりもひとつ上の段階の衛生管理を目指すことで、市民の皆様により安全な食品が提供されるようにするものです。

宮城総合給食センター本社・工場の外観、自社トラック写真